2014年7月19日土曜日

ゾグネフィヨルドクルーズ

アウランフィヨルドからネロイフィヨルドの グドバンゲンへのクルーズです。
船の周りにカモメが餌を求めて伴走しています。

 次々に素晴らしいフィヨルドが現れます。


 天気も良く、雄大なフィヨルド群の中を船が進みます。

ステーガスタイン展望台から見たフィヨルドです。ガラス張りの展望台はちょっと怖くて端のほうまで行くのが大変でした。

2014年7月18日金曜日

ノルウエーへ

ストックホルムからノルウエーの第2の都市ベルゲンへ

素敵な調度品のあるレストランでタラのお昼を頂きました。
港沿いにあるカラフルな木造建築は世界遺産です。ハンザ商人の事務所や家です。
火事で焼けては何度も復元を繰り返しています。

干しダラ、たらこのぺースト、茹でた海老やかにがたくさん売られていました。


ベルゲンからノルウエー横断鉄道に乗るために
ボスへ


駅の周辺を散策してみました。
あちらこちらにこのトロール人形があります。童話の中の主人公です。

ここからミュールダールに行きます。

ここからフロム山岳鉄道に乗り換えます。

有名なヒョウ―スの滝

あちらこちらに滝があります。

 今日の宿はフロム駅のすぐ前のフレットハイムホテルです。

2014年7月17日木曜日

ストックホルム

 ストックホルムの市庁舎です。
ノーベル賞の授賞式が行われることで有名です。
この階段は角度のせいかとても登りやすく、歩きやすいのです。
晩餐会の行われるホールです。
1300人もの方たちで、埋め尽くされます。

 王宮前の衛兵交代です。
お昼は洞窟レストランでニシンのお料理です。
ストックホルム最古の教会でかつては戴冠式が行われていました。
セント・ジョウジと龍の木彫が有名です。

ノーベル博物館では特別のブレンドティーを頂きました。椅子の裏には受賞者のサインが!!
山中伸也さんの椅子もありました。

2014年7月16日水曜日

ヘルシンキ

ヘルシンキ大聖堂
1852年に30年かけて完成したヘルシンキのシンボル的な建物です。ルーテル派<プロテスタント)の本山になります。
 元老院広場
ロシア皇帝(アレクサンドル2世)の像があります。

 フィンランドを代表する作曲家シベリウスを記念した公園です。
 ステンレスのパイプのモニュメントと肖像のオブジェがあります。
テンペリアウキオ教会
岩の教会と言われていて岩の中が教会になっています。ピアノの演奏をしていますが、音響の良いことでも知られています。

マーケット広場
いろいろな食品が並んでいます。




スナップエンドウがありましたが、日本では茹でて頂きますが、こちらでは生のまま食べるそうです。



惣菜、パン、それにお花屋さんもあります。
こちらの花は色がとてもきれいです。
オリンピアターミナルへ
シリアラインでバルト海クルーズへ
ストックホルムまでのクルーズです。
スメオンリンナ島 世界遺産の要塞島です。

 歓迎の催しがいろいろ用意されています。

2014年7月15日火曜日

北欧とフィヨルドの旅6月24日から7月7日


 成田からコペンハーゲン経由でヘルシンキに着きました。アウランコ自然公園です。
とてもゆったりとした、自然が豊かな、心を癒されます。

公園の中にはこんなバラの花が咲いていました。

有名なイッタラののガラス工房です。
ガラスの器で有名だそうですが、 ものを増やさないため、買わず・・・・・
 ハメーンリンナの元デパートのオーナーだった方の家で、今はレストランになっています。
カレリアパイという、何とも変わったパイを頂きました。
街中の教会ですが、町もとても静かです。
 
 街中にいろいろな店が出ていて、こんなお花屋さんもありました。
 ホテルから20分ほど歩いて公園の奥にある塔まで歩きました.塔から公園の全貌が美しく見えます。また遊歩道は谷田の平沢までの散歩道を思わせます。