JR東日本の大人の休日倶楽部を利用して北海道です。朝JR草薙駅から鈍行で東京へ
はやてで新青森、白鳥で函館
夕食は、電車の中で見た、すきやき屋さん浅蜊へ クラシックな建物で、とてもいい雰囲気の中でおししいすき焼きを頂きました。
憲kae翌日は函館からスーぱー北斗で札幌まで約3時間、途中にお昼が入るので大沼公園の牛肉弁当。
長万部の蟹飯。
函館の身欠きにしん弁当を買いこみました。
札幌から旭川まではスーパーカムイに乗りそこから富良野線に乗り換えました。
上富良野はとても静かな町です。
ホテルからの景色がとても素敵で、ちょうど満月の月が出ていました。
ネットで、この多田精肉店の豚さがり弁当がおいしいと出ていたので、ゲットしました。
上富良野から富良野に出て、新得で乗り換え
この新得にはチーズで有名な協働学舎がありました。
この白鳥には行きも帰りも乗りました。函館新青森間です。
函館のベイエリアにある、レンガの町並みです。
新青森から仙台までのはやてでまた駅弁
仙台から那須塩原まではやまびこに乗りました。
大好きな那須の二期倶楽部
42000坪の広大な敷地に建つホテルです。
とにかく食事が素晴らしいのです。
ここの畑で出来た野菜たちの前菜
バーニャカウダーがとてもおいしかったです。
庭の一角に最近できたツリーハウス。中にはソファや暖炉があって、本格的なものです。
旅の最後はこの二期倶楽部の庭の散策で癒されました。
2012年8月9日木曜日
2012年6月29日金曜日
八ヶ岳
周りにはたくさんの散歩コースがあって、朝早く起きて2時間のウォーキングをしました。
川も流れています。
遠くに八ヶ岳を望みます。
翌日はエキシブ蓼科に泊まりました。
とても大きな施設でお風呂に行くのも迷路です。
八ヶ岳周辺でとれた野菜や果物がたくさん売っています。桃をたくさん買いこみました。
山梨県の双葉ジャンクションの近くにあるキングスウエルへ
イングリッシュガーデンの事をしていらっしゃる谷口さんがイベントをしているとのことで寄りました。あいにくの雨で人が来ないと嘆いていらっしゃいました。
3000坪の敷地にレストラン、音楽ホール、イングリッシュガーデンコーナーがあって、とても素敵な所です。
2012年5月25日金曜日
2012年3月10日土曜日
2012年1月10日火曜日
2011年10月28日金曜日
2011年8月16日火曜日
北海道旅行
宿泊した優駿浦河ビレッジです。町も馬一色です。
ここの一帯は250もの牧場があるそうですが、競走馬を出せる牧場は少なく経営はとても大変だと言っていました。
日本競馬協会JRAの広大な敷地に、馬の住まい、診療所、直線コースの練習場などなど
競馬に出場できるようにあらゆる設備が整っています。競馬は何も分かりませんが、競走馬がとても神経質とも言えるほどに気を付けて育成されているのを目の当たりに見せて頂きました。
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湖の水の色が青い,青池です。
美瑛のパッチワークの岡を通りました。
開拓に来た方が、畑にお花を植えてイングリッシュガーデンにした
上野ファームです。
この施設の中にあるレストランを予約しました。
素晴らしい料理の数々、夕日の沈む何とも優雅な風景。ゆったりとお食事できました。
後楽園何十個分もの広大な敷地に、イサムノグチの作品が点在しています。
もともとは沼で、ごみ処理場だったところを、埋め立てて造った、まさにその場所自体が彼の作品になっています。子供たちの遊具もたくさんあるので、多くの家族連れが見えていました。
早速、地下鉄とバスを乗り継いで、イサムノグチ最後の作品と言われているモエレ沼公園へ
ご近所の方がご主人の転勤で函館にいるので、彼女のところに訪ねるつもりで北海道旅行を計画しました。、夫は日高に行って馬に乗りたいと言うので計画をしました。でも、北海道は広く函館にも行って、日高もとなると大変なので、函館を断念しました。
羽田から新千歳空港へ、そこから札幌へ
ここの一帯は250もの牧場があるそうですが、競走馬を出せる牧場は少なく経営はとても大変だと言っていました。
日本競馬協会JRAの広大な敷地に、馬の住まい、診療所、直線コースの練習場などなど
競馬に出場できるようにあらゆる設備が整っています。競馬は何も分かりませんが、競走馬がとても神経質とも言えるほどに気を付けて育成されているのを目の当たりに見せて頂きました。
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湖の水の色が青い,青池です。
美瑛のパッチワークの岡を通りました。
開拓に来た方が、畑にお花を植えてイングリッシュガーデンにした
上野ファームです。
この施設の中にあるレストランを予約しました。
素晴らしい料理の数々、夕日の沈む何とも優雅な風景。ゆったりとお食事できました。
後楽園何十個分もの広大な敷地に、イサムノグチの作品が点在しています。
もともとは沼で、ごみ処理場だったところを、埋め立てて造った、まさにその場所自体が彼の作品になっています。子供たちの遊具もたくさんあるので、多くの家族連れが見えていました。
早速、地下鉄とバスを乗り継いで、イサムノグチ最後の作品と言われているモエレ沼公園へ
ご近所の方がご主人の転勤で函館にいるので、彼女のところに訪ねるつもりで北海道旅行を計画しました。、夫は日高に行って馬に乗りたいと言うので計画をしました。でも、北海道は広く函館にも行って、日高もとなると大変なので、函館を断念しました。
羽田から新千歳空港へ、そこから札幌へ
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